不動産登記

土地や建物の所在・面積・所有者を登記簿に記載し,権利関係などの状況をはっきりさせ、お客様の財産をお守りします。

 

不動産登記が必要な例

  • 相続登記   父親が死亡した。
  • 贈与登記   親から子に建物を贈与した。

  • 所有権移転登記   土地を購入した。

  • 建物表題登記   家を新築した。増築した。

  • 抵当権設定登記   ローンを組んだ。

  • 抵当権抹消登記   ローンを完済した。自動的には消えません。

  • 建物滅失登記   建物を壊した。

 

■相続時清算課税制度の利用により、満65歳以上の親から満20歳以上の子への贈与がしやすくなりました。(他にも要件があります。)